文殊師利大乗仏教会
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GOMANG
2023.02.15
ダルマキールティの『量評釈』論義大会の開催
チベット暦12月24日、2023年2月14日デプン・ゴマン学堂新問答法苑にて、デプン大僧院前座主猊下、ゴマン学堂前管長猊下、現管長猊下、化身ラマ、ゲシェー位の学僧たちをはじめとして一同が結集し、今年の最後の大きな行事であるゲシェー・ラランパによるダルマキールティの『量評釈』論義大 […]
GOMANG
2023.02.11
冬期大法会の波羅蜜学の問答大会が開催されました
冬期大法会のメインとなる行事のひとつである、波羅蜜学の問答大会が2023年2月11日に開催されました。
GOMANG
2023.02.09
ダライ・ラマ法王長寿祈願のため、大蔵経の仏説部が読誦されました
2023年2月9日、チベット中央行政機構宗教省の要請により、ゴマン学堂の現管長猊下をはじめとし、化身ラマ、ゲシェーたちの衆僧が結集し、ダライ・ラマ法王のご長寿の祈願を申し上げるため、チベット大蔵経の仏説部(カンギュル)の読誦が行われました。
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本日のことば
2023.01.26
苦々しい人間でも甘く薫ることができようになる
甘蔗の蜜で完全に煎じるなら 千振の苦味さえも取り除ける 道諦を完全に習熟することで 苦の根である集を断ってゆく 20 「千振」(センブリ)というリンドウ科センブリ属の植物は、その全体に苦味があり、それを千回煎じたとしてもまだ苦味が消えない、と言われるものである。千振の別名は「当薬 […]
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本日のことば
2023.01.25
枯れてゆく樹木が教えてくれるもの
百年も生えていた樹でさえも いつかは必ず枯れ斃れてゆく 有頂天へと達していようとも 抗えぬ悪趣にまた堕ちてゆく 19 しっかりと年輪を重ねて生えている大木でもその時が来れば枯れて朽ちて斃れていく。どんなに素晴らしい神々のなかでも最高の境地である有頂天の境地に生まれていることがあっ […]
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2023.01.24
デプン大僧院にて冬の論理学問答大会が開催中
この数年間は開催されていなかったゲルク派の仏教論理学の大会である「ジャングンチュー」が今年は久しぶりにデプン大僧院にて2023年1月11日開催されることとなりました。ガンデン、セラ、デプンをはじめとするゲルク派の僧侶たちは1ヶ月間あまり、ディグナーガの『集量論』やダルマキールティ […]
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2023.01.24
パーリ語とサンスクリットの伝統の比丘たちの交流プログラムがデプン大僧院にてはじまりました
2023年1月8日から20日まで、パーリ語とサンスクリット語の戒律の伝統を保有しているインド、スリランカ、タイの比丘たちとの5年間の交流プログラムの最初の交流プログラムがデプン大僧院がホストなり、開催されました。 このプログラムは、説一切有部の戒脈を保持しているチベットの比丘たち […]
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本日のことば
2023.01.24
華やかではなくても芯のある樹木のように
栄華を極めようとこの輪廻では 報われることもなく核心もない 芭蕉の茎が露でいくら輝くとも 先から端まで何処にも芯はない 18 私たちがいま如何なる時を生きており、何処にいて、これからどのようにしたらいいのか、ということは私たちの最大の関心事である。ある地域やある家族に人間として生 […]
GOMANG
2023.01.03
デプン・ゴマン学堂 2023年の主な行事
本年2023年1月1日から12月31日までに行われる本山デプン・ゴマン学堂の主な行事日程は以下の通りとなります。チベット暦正月元日(2023年2月21日)よりはチベット国2150年第17ラプジュン水卯歳となります。 2023年 布薩会 2023年 八大法会 2023年 年中行事 […]
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2022.12.30
2023年 デプン・ゴマン学堂カレンダー
2023年1月から12月までのチベット暦・西暦の対照カレンダーをアップします。チベット暦第17ラプジュン水卯歳の正月元日(ロサル)は2023年2月21日から始まります。
GOMANG
2022.12.15
ダライ・ラマ法王永住祈願法要 本会(2022年11月30日)
先日ご案内の通り、2022年11月30日まで如意輪白多羅尊に基づくダライ・ラマ法王猊下の永住祈願法要が、ゲルク派三大総本山が共同で運営する神変祈願大祭基金と本山デプン・ゴマン学堂の発願にて、インド・ダラムサラの大乗法苑(テクチェン・チューリン)にて行われました。 今回の法要は、こ […]
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2022.12.07
ジェ・ツォンカパ『了義未了義判別・善説心髄』の読誦
本日12月7日(水)・チベット暦10月15日には、ゲルク派国際財団(GELUK INTERNATIONAL FOUNDATION)の呼びかけで、ダライ・ラマ法王の御長寿を願い、ジェ・ツォンカパ・ロサンタクパの主著のひとつである『了義未了義判別・善説心髄』ならびに『縁起讃』などをを […]
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2022.12.07
ダライ・ラマ法王永住祈願法要 序会最終日(2022年11月29日)
2022年11月24日から30日まで如意輪白多羅尊に基づくダライ・ラマ法王猊下の永住祈願法要が、ゲルク派三大総本山が共同で運営する神変祈願大祭基金と本山デプン・ゴマン学堂の発願にて、インド・ダラムサラの大乗法苑(テクチェン・チューリン)の時輪堂(カーラチャクラ堂)にて行われました […]
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2022.11.24
ダライ・ラマ法王猊下・永住祈願法要がはじまりました
先日からご案内しております、本山デプン・ゴマン学堂ならびにラデン神変祈願大祭基金の発願により、来る11月30日にダライ・ラマ法王猊下のご臨席を賜わります永住長寿の祈願法要を、本日北インド・ダラムサラのテクチェン・チューリン(大乗法苑)にて開始いたしました。 金剛阿闍梨にはガンデン […]
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2022.11.16
釈尊降臨大祭・波羅蜜第四章学級による報謝供養
去るチベット暦9月22日(2022年11月15日)は釈尊が三十三天から再びこの地上に降臨されたことを記念する釈尊の大祭です。この日にデプン・ゴマン学堂では、波羅蜜学の学級で6年間聞思に励んできた僧侶たちが、その学習の成満を随喜して学堂のほかの僧衆に廻向するための供養を行う伝統があ […]
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本日のことば
2022.11.16
布施と布施の功徳を正しく理解する
ちいさなニヤグローダの種も成長して 枝葉を拡げて大きな木蔭をつくりだす ひとかけらの食べものを施すだけでも その結果 転輪聖王となれるのである 17 善業であれ、悪業であれ、どんなにちいさなことであっても、それは大いなる幸福や不幸をつくりだすことができるものである。たとえばニヤグ […]
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2022.11.15
2022年11月30日(水) デプン・ゴマン学堂による ダライ・ラマ法王猊下 永住祈願法要の御祈願のお申し込みのご案内
先日ご案内させていただきました今月末にインド・ダラムサラで開催されます2022年11月30日(水) デプン・ゴマン学堂による ダライ・ラマ法王猊下 永住祈願法要の御祈願のお申し込みを以下の通り受付開始しました。みなさまからの御祈願・ご浄志は、事務局で取りまとめのうえ、日本支部から […]
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2022.11.10
2022年11月30日(水) デプン・ゴマン学堂による ダライ・ラマ法王猊下 永住祈願法要のご案内
時下 益々ご清祥のことお慶び申し上げます。平素は本山デプン・ゴマン学堂ならびに弊会日本支部に対して多大なるご高配を賜り深謝申し上げます。 去る、本年4月15日、本山デプン・ゴマン学堂の学堂長の任期満了による交替の際、新旧学堂長はダライ・ラマ法王猊下に学堂長交替の報告のため、法王猊 […]
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2022.10.20
デプン大僧院で戒律に関する研究会が開催されました
本山デプン大僧院(デプン寺)では、1416年の創設以来、布薩などの儀式は、ゴマン学堂・ロセルリン学堂の両学堂の合同で途絶えることなく行っております。現在は同じ亡命居留区のあるタクツァン・ラトゥー学堂とも共同ですべての戒律に関する儀式を行っており、同じ僧侶専用のキャンプでの沙門たち […]
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本日のことば
2022.10.09
いかなる活動も無駄になることはない
はじまりもなく積んできた業は 百劫経ったとしても消滅しない 何千年も乾いていた多羅の実も 水気があるのならば芽を生やす 16 私たちは毎日さまざまに動いている。何かの動きをするために意志ははたらき、思惑通りにならないとしても、何かその動きの結果を追い求めて生きている。他者に好意的 […]
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